| 1963年 |
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近藤隆雄が近藤設備設計株式会社を名古屋市内に創立
代表取締役に就任
ボイラ、プラントの設計・製作を開始 |
| 1971年 |
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小牧工場操業開始 製造部門を小牧工場に移転
第一種圧力容器製造許可を受ける
公害防止装置の研究を開始 |
| 1972年 |
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建設業登録許可(機械器具設置工事業、管工事業)を受ける
公害防止装置、産業廃棄物焼却プラントの販売開始 |
| 1974年 |
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本社を名古屋から小牧工場へ移転 |
| 1983年 |
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本社屋新設
大型プラントの受注増加への管理体制を強化 |
| 1984年 |
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バイオマス燃料水管式ボイラ(蒸発量40t/h)を開発 |
| 1985年 |
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通産省電気事業法規定の溶接方法認可工場となる
労働省水管式ボイラ(最高使用圧力70kg/cm2、使用板厚100mmまで)の許可を受ける |
| 1991年 |
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産業廃棄物焼却プラントに廃熱ボイラを加えた熱回収タイプを開発 |
| 1995年 |
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近藤卓三が代表取締役に就任 |
| 1998年 |
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ダイオキシン対策焼却設備(0.1ng-TEQ/m3N以下)を開発 |
| 2004年 |
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掛川市・菊川市衛生施設組合の環境資源ギャラリー建設のコンサルティング業務を受注 |
| 2007年 |
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特定建設業登録許可(機械器具設置工事業)を受ける |